2017年8月
- 今月の薬膳料理教室のテーマ
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8月の薬膳料理教室のテーマは「夏特有の冷えを改善し、夏バテを予防する料理」でした。
厳しい暑さにもかかわらず、エアコンや冷たい食べ物や飲み物のせいで、思いのほか体は冷えています。
体に溜まった無駄な余熱を取り除く陰の食材を、体を冷やしすぎない調理法で摂り、夏バテの原因となる胃腸の冷えを改善する料理をご紹介いたしました。 - 今月の薬膳料理教室で使った食材
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茄子、にんにく、人参、胡瓜、茄子、にんにくの芽、菊花、生姜、カボス
ズッキーニ、 アボカド、南瓜、香菜、大根、パプリカ、セロリ、クレソン
冬瓜、蕪、玉葱、苦瓜、長葱、紫キャベツ、カイワレ、杏子、韮、ベビーリーフ
チャービル、茗荷、オクラ、ディル、枝豆、慈姑、鳩麦、豆腐、金時豆
ひよこ豆、ツナ、らっきょ、生クリーム、胡麻、麩、抹茶、豚肉、鶏肉、海苔
蓬、紫蘇、セージ、大豆、ミント、ラズベリー -

<秋茄子と豚肉のにんにくの芽炒め(実習品)> -

<豚団子の梨スープ(実習品)> -

<大根の甘酢漬け> -

<茄子と南瓜の花椒和え> -

<アボカドとズッキーニの一口前菜> -

<葱ソースの冷奴> -

<冬瓜とレモンの甘酢漬け> -

<苦瓜の和え物> -

<蕪と胡瓜の胡麻油和え> -

<薬味入り鶏唐> -

<胡麻入り蒸し饅頭> -

<抹茶と杏子のせの濃厚チョコ> -

<麦茶ゼリー> -
<一夜漬け玉葱> -
<抹茶アイス> -
<教室風景>
