2024年6月
-
今月の薬膳料理教室のテーマ
-
6月の薬膳料理教室では「梅雨時を健やかに過ごすための料理」をご紹介しました。
梅雨の時期には気圧が低くなるため、血の巡りが悪くなり、
疲れやすくむくみがちになります。
血行をスムーズにする梅などのクエン酸が豊富な食材や、
むくみを取る作用のある小豆などを使った料理をはじめ、
不快な季節をすっきりと乗り切るための食卓をご提案いたしました。
-
今月の薬膳料理教室で使った食材
-
ニンニク、生姜、長葱、茗荷、玉葱、大葉、スプラウト
レタス、胡瓜、韮、香菜、小松菜、人参、トマト、アボガド
セロリ、じゃが芋、長芋、ズッキーニ、水菜、アスパラガス
オクラ、トレビス、貝割れ、ビーツ、小菊、さやえんどう
枇杷、蓼、ピーマン、スナップエンドウ、ツナ、梅、豆乳
小豆、豚肉、鶏肉、鰯、胡麻、クコの実、豆腐
ヨーグルト、クリーム、苦丁茶、ピータン、らっきょう
パセリ、金時豆、セージ、エンドウ豆、ラディッシュ
魚卵、餅粟、貴陽、珈琲、干し葡萄、タイム、ウコギ
サラダバーネット、ナスタチウム、ミント、ココナッツ
-

<蓮根と小玉葱の甘酢漬け>
-

<ピータン豆腐>
-

<じゃが芋の花椒油和え>
-

<余熱を除くサラダ>
-

<豆乳とビーツの食べるスープ>
-

<アボガドと厚揚げのクリームソース前菜>
-

<ツナ餡トマト>
-

<北京風クミンのタンドリーチキン>
-

<高菜と豚肉の和え麺>
-

<胡麻ダレの鰯ソテー(実習品)>
-

<豚バラの揚げ焼き 香味ダレで(実習品)>
-

<貴陽ジャムのケーキ>
-

<餡子珈琲>
-

<梅酒ゼリー>
-

<教室風景>
-
-