2025年4月
- 今月の薬膳料理教室のテーマ
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4月の薬膳料理教室のテーマは「春の解毒を終えて、夏への準備を整える」でした。
4月半ばから土用に入り、5月初めはもう立夏。
代謝が鈍る冬から体内に溜まった老廃物を排出する肝臓のケアを終え、夏を元気で迎えるための体調を整える時期です。
肝臓を労わり、粘膜と消化器系を元気にする食材は土用の時期に欠かせません。そんなメニューをご紹介いたしました。
- 今月の薬膳料理教室で使った食材
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キャベツ、アスパラガス、玉葱、生姜、韮、ベビーリーフ
牛蒡、大葉、大根、セロリ、長葱、スプラウト、人参
薩摩芋、バナナ、南瓜、ジャガイモ、スナップエンドウ
トレビス、貝割れ、林檎、クレソン、小松菜、ほうれん草
水菜、豆苗、香菜、長芋、枝豆、ピータン、小麦、豆腐
小豆、金時豆、アミエビ、卵、豚肉、棗、鶏肉
丘ワカメ、蓬、クコの葉、チャービル、イタリアンパセリ
ディル、龍眼、ウコギ、タイム、蓮根、菊、蕎麦、胡麻
はと麦、チーズ、桜、ミント、胡桃、葡萄、
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<大根の甘酢漬け>
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<干し豆腐の搾菜和え>
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<豆腐と豆のスープ>
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<揚げ根菜のビネガー炒め>
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<蛍烏賊の生姜ソース和え>
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<ピータンソースの前菜>
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<焼売風 肉団子の野菜包み(実習品)>
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<胡麻餅チャーシュー>
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<鶏のさつま揚げ>
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<韮玉の油揚げ包み(実習品)>
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<青菜の鶏油炒め>
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<餡子入り揚げバナナ>
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<抹茶ソースの豆乳プリン>
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<慈姑とフルーツのコンポート>
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<教室風景>
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